成功者続出のメソッド公開中
90日で英語が話せるようになります!
グローバルに活躍する著名人が続々推薦!
多数のメディアで取り上げていただいています
最短で英語を身につけたいあなたが最初に知るべきこと

「英語が話せるようになりたい。」誰もが一度は考えることです。
しかし、英会話の学習には、誰にとっても共通の2つの悩みがあります。

1.どの学習方法が良いのか、なかなか決められない。

2.学習の途中で、本当に上達しているのか分からず不安になる。

「英語の絶対感覚®」

English Core®開発者の中野敬子です。
実は私、日本で生まれ、日本で育ったごく普通の日本人。苦労し、たくさん回り道をして
英語を身につけてきたから、そんな皆さんの気持ち、よく分かるんです。
現在、イングリッシュ・コア®メソッドに基づくレッスンを行う
英会話スクールの校長を務めています。

それ以前は、防衛省で歴代大臣の通訳、
日本人初のペンタゴン(アメリカ国防総省)勤務という
非常にユニークな経験してきました。

世界を舞台に、各国の魅力的なリーダーはもちろん、
世界中の人々(英語圏・非英語圏問わず)の
話す英語に触れたからこそ、気づいたことがあります。

それは、英語を自由に使いこなす世界中の人たちはみな、
「英語の絶対感覚®」と私が呼ぶ、ある共通の感覚を持っているという事実です。
私自身、その力を身につけることで、英語が話せるようになり、
様々な夢や可能性を実現してきました。

英語を話せるようになりたいと願う全ての人が、この「英語の絶対感覚®」
最短で身につけられるよう徹底的にこだわって開発したメソッドが、
このイングリッシュ・コア®です。

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日本人が英語を話せない最大の原因とは?

中学・高校と6年以上英語を学んでいるのになぜ英語を話せないのか?

「英語の絶対感覚®」さえ身につければ、英語は必ず話せるようになります!

それは、今まで絶対感覚®を身につけるトレーニングをしてきていないから!
ついついこんな勘違いをしてしまいがちなのですが…
“ネイティヴの様なフレーズがすらすら出てこないといけないんだ…いっぱいフレーズを暗記しよう!”
“英語が聞き取れるようになれば、いつか口から英語が飛び出してくるはず…リスニングをいっぱいしよう!”
“中学の文法から勉強し直さないと、英語の文章が作れるようにならないんじゃないか!…文法の復習をまずはやろう…!”
“自分はシャイだから、まずそこを克服しなければ英語は絶対に話せないんだろうな…”

そんなことは一切ありません!

安心してください。
「英語の絶対感覚®」さえ身につければ、英語は必ず話せるようになります!

英語学習を始める前に知って欲しい
英語の絶対感覚®が必要 英語の絶対感覚®を身につければ、英語力の伸びが全く違う!

だから、まずこの英語の絶対感覚®を身につけてから、
今購入を考えている教材で学習したり、既に手元にある教材に再チャレンジしたり、英会話スクールに通った
りして欲しいんです。

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なぜイングリッシュ・コア®で最短で話せるようになるのか?

“英語の絶対感覚®”を獲得することだけにフォーカスしてデザインされているから!

シンプルかつ万能な45の動詞を厳選

センテンスを作る際、英語を動かす「エンジン」となるgetやmake、takeといった、シンプルだけ
ど重要かつ、万能な役割を果たす45の動詞と助動詞や前置詞など、英会話でニュアンスや表現の幅を広げる
のに不可欠な5つのエッセンスを徹底的に使いこなせるようになるトレーニングを行います。
このトータルわずか50のエッセンスをアクティベートする(使いこなす)ことで、どんな時も自分の力で、
誰もが理解できるシンプルな英語で文章を組み立てる力(英語の「核」=イングリッシュ・コア®)が
養われるのです。

例えば、hot・train・lunchなど...
誰もが目にしたことがある単語。意味もわかりますよね?
そして、ピンクで囲んだ箇所、ここの単語は中学生でも分かるものばかり。なのに、これらの単語を並べて文章を作るのって日本人にはとても難しい。
ここにあるようなシンプルな動詞を使って瞬時に英文をつくり、口に出すトレーニングを行うのがイングリッシュ・コア®なのです。

大量のアウトプットトレーニングを確保

日本語を英語に訳して、瞬時に口に出すトレーニングを徹底的に行います。 英語のシャワーを浴びているだけでは、なかなか英語は話せるようになりません。 洋楽をたくさん聞いている日本人は多いと思いますが、聞いているだけで英語が話せるようになるのであれば、 今頃みんな、ネイティヴ顔負けの英語が使いこなせるようになっているはずです。 ですが、そんなことはもちろんあり得ない…。 そうです。「聞き流している」だけではだめなんです。 イングリッシュ・コア®では、“ECアクティベートシステム©”(特許出願中)を使って、徹底的に英 語を口から出すトレーニングを可能にしました。

スピードキングの流れ保 大量のアウトプットトレーニングを確保

イングリッシュ・コア®ではフレーズの丸暗記や、ボキャブラリーをたくさん増やすなど、
遠回りな学習は一切しません。
教材に出てくる単語は誰でも一度は目にしたことのあるものばかり。
”単語力をつけないと…”なんて 心配することはありません。
イギリスの言語学者、C.K.オグデンによれば、英語の会話は日常からビジネスまで約850語で成立すると
されています。これは、 中学英語で既に習った単語ばかりです。

簡単シンプルな英語を使いこなすことで、
世界の人と十分なコミュニケーションがとれるのです。


大切なのは、新しい知識をインプットすることではありません。
既にあなたの中にある英語をアクティベートし、話す英語に変えることなのです。

それでも自分の単語力に自信がない人は、徹底的にこの教材を繰り返してください。
コミュニケーションに必須の単語が自然と身につき、すらすら口から出てくることに驚くはずです。

大量のアウトプットトレーニングを確保

英語って、「アメリカ人向けの英語」っていうのもありますが、実は今、私たちに求められているのは、
「簡単でシンプルな英語」なんです。
英語は世界の共通語ですから、わざわざ苦労してアメリカ人にしかわからないような難しい単語や
複雑な言い回しを使えば使うほど、実際は、それを聞き、わかってくれる人の数が減ってしまうんです。
そうです。シンプルな英語で、必要な全てを表現出来るからこそ、世界中の人とコミュニケーションがとれ
るのです。
「英語はシンプルでいい。」ではありません。
シンプルだからこそ価値があるんです!
英語の絶対感覚®を身につけて、シンプルな英語で世界の人たちとコミュニケーションをとる楽しさを
実感してください!

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English Core®を購入したら 学習を選択しましょう! 様々な企業・学校でイングリッシュ・コア®が選ばれています!

八芳園

港区白金という都心の中心に広大な日本庭園を備え、年間2000組の婚礼が行われる結婚式場として名高い八芳園様。
近年、その卓越したイベントプラニング、プロデュース力から、国内外の主催者によるビッグなイベントの開催場所としてもますます注目を集めています。
2020年に迫った、東京五輪開催に向けて、「あなたに驚きの日本を~Amazing experience in Japan~」をテーマに掲げ、
現在、政府・地方自治体とともに、外国人観光客誘致に向けた活動にも精力的に取り組んでおられます。
また、日本の伝統文化を継承する職人や、食の生産者を結び、日本の繊細な伝統美、芸術、文化、技術を世界に向けて発信す
る「WAZA DEPARTMENT」の開催など、日本の観光全体にインパクトを与える革新的なチャレンジは、各方面からも高い評
価を受けていらっしゃいます。
そんな中、同社が今後ますますグローバルな知名度を高め、イベント開催場所として選ばれ続ける存在へと進化し、「OMOTENASHIを世界へ」という同社のミッションを実現するためには、全社員がスピーディーに英語コミュニケーション
力を身につける必要性があるとの認識から、全社的なグローバル化を推進するプロジェクトをDLSにご依頼いただきました。
同社で日々実践されている超一流のホスピタリティー(OMOTENASHI)を「英語」でも変わらず実現するためには、単なるセリフやフレーズを覚える英語学習法では対応できません。そこで、2016年には全館を終日休館し、シェフ、サービススタッフ、海外営業、婚礼スタッフ、全スタッフの皆様がEnglish Core®をベースにデザインさせていただいた研修を受講いただき、プロジェクトをキックオフしました。更に、English Core®を使い、英語を自分の言葉として話せるようになるトレーニングと合わせ、目的別、レベル別のプログラムをデザイン、実施させていただくことで、「英語」でのOMOTENASHIのクオリティーが大きくアップしていると高い評価をいただいております。

株式会社 横浜銀行

様々なイノベーティブな取り組みで常に注目される横浜銀行様。2015年より、銀行フロアでのスムーズな外国人顧客対応を全行員が行えるようにする画期的な銀行フロアCS研修や、全新入行員約200人が配属初日から自信を持って英語で外国人顧客対応を行えるようにする新入行員向け研修プログラムをご依頼いただき、これまでに400名以上の方に受講していただいております。
お忙しい業務と並行しつつ、受講者の皆様に、効率的に英語コミュニケーション力をアップし、限られた研修時間であっても最大の効果を実感していただけるよう、同行の銀行業務にカスタマイズした英語学習システムを開発。English Core®をベースとした研修と、研修後も繰り返し、楽しみながらスピーキングのトレーニングができるパッケージとしてご利用いただくことで、新入行員から管理職の方まで、あらゆる階層・職種の方が必要な英語コミュニケーション力を身につけていただくことが可能となりました。
これからも、全支店で、フロア対応から窓口業務まで、行員全ての皆様がグローバル対応力を身につけていかれるよう、全力でサポートさせていただきます。

一橋大学米倉ゼミ

国内外を問わず、世界中ボーダーレスに活躍できるビジネス・社会リーダー育成に精力的に取り組まれている米倉誠一郎教授。
世界規模でイノベーションを起こすビジネスを展開する起業家、経営者、政府関係者から圧倒的な支持と尊敬、信頼を集めていらっしゃいます。ご自身が、ハーバード大学で博士号を取得され、教育・研究と同時に、様々な国際会議でファシリテーターとしてもご活躍されています。そうしたご経験から、日本人の英語コミュニケーション力、特にこれから日本を引っ張り世界で活躍する大学生・大学院生の英語コミュニケーション力について危機感をお持ちでいらっしゃいます。
世界でイノベーションを起こす各国のビジネスリーダー、社会起業家の方たちの英語はシンプルかつクリアで、パッションと説得力溢れている。「日本人もこれを身につける必要がある」という信念から、弊社の掲げる「シンプルだからこそ価値がある」という英語コミュニケーション及び「英語を日本人のもうひとつの言葉にする」というミッションにご共感いただき、ご自身のゼミ生全てにEnglish Core®を導入してくださいました。「この教材で学習すれば必ず英語は話せるようになる。
中野さんの心血注いだEnglish Core®をいち早く活用できる諸君はラッキーだ!」「僕もやる!(笑)」とEnglish Core®メソッドを高く評価してくださっています。

対談1

中野実は先生の留学のお話をずっとお聞きしたかったんです。先生は、留学に行かれる前から英語を話せたんですか?

米倉 いやいや、初めは全く話せませんでした。
ハーバードに留学に行く前に、奨学金の面接を受けたんです。アルバート・クレイグ先生というライシャワー元駐日アメリカ大使の弟子で日本研究の第一人者が面接官だったのですが、一度お会いした時彼の日本語がすごくうまかったので、面接は日本語で準備していったんです。
そしたら突然英語で話されて。ハーバードの面接なんだから、今思えば当然なんだけど(笑)。
“You’ll be a pain in the neck.(あなたはお荷物になるだけ)”って言われてしまいました。でもその意味も分からず、“Thank you very much.”って返しました(笑)

中野今の米倉先生からは想像できません(笑)

米倉 それからめちゃくちゃ勉強して、TOEFLの点数を100点上げたんです。そしたらクレイグ先生も努力を認めてくれて、奨学金、授業料免除、そしてハーバードへの合格通知を出してくれました。こうして、アメリカに飛び立つことができました。

中野アメリカでどのように英語コミュニケーション力を身につけられたんですか?

米倉 もうとにかくしゃべりまくる。しゃべるうちに、“Can you get~?”や “Let me~”など、使える表現を自然に覚えます。そういう表現が使えるようになると、どんどん英語ができるようになります。
日本人は試験でよい点を取るためにボキャブラリーを増やすけど、英語学習の本当の目的はコミュニケーションすることです。そのために必要なボキャブラリーなんて、800単語程度で十分だという中野さんの考えに、僕も賛成です。

中野 使える英語を身につけるには「とにかく話す」ことが大切ですよね。ただ、海外の人とコミュニケーションするときって、英語だけでなくマインドもアクティブにする必要がありますよね。日本人はそれが苦手な方も多いと感じます。

米倉 そうなんですよ。僕のゼミでも海外からの留学生がプレゼンすることがあるんですが、みんな伝え方が上手で、マインドもパッションもアクティブで、日本人は圧倒されてしまう。日本人も本当は優秀なのに、プレゼンの仕方など人に上手く伝えるトレーニングをしていないから、もったいないな~と思いますね。
大学にいる間にそういうことを学んで、世界で活躍する人材になってほしいと思っています。

中野 もったいないですよね。私は、外国語を学ぶ究極かつ最大の目的は、入試や、試験でいい点を取ることではなく、その外国語を自分の言葉として自由に使いこなすこと、コミュニケーションが取れるようになることだといつもお伝えしているんです。

米倉 本当にその通りだと思います。“英語を”学ぶのではなく“英語で”学ぶ、英語でコミュニケーションをするということを英語学習のゴールにしていない。
日本の英語教育は最初からおかしいよね。

中野 ここ10年くらい感じているのは、昔は日本人みたいに英語が出来ない国の人が世界にたくさんいたのに、今は世界中の人が英語を話せるようになってきているということ。みんなシンプルな英語を使って自分の言いたいことを伝えられるのに、日本人だけができないまま。そんな状況に強い危機感を感じています。

米倉 同感です。僕ね、実はシンガポールで「日本は国策として英語を勉強させないようにしてるんでしょ?」って聞かれたことがあるの。

中野 えっ?どういうことですか?

米倉 「そんなことないよ」って言ったんだけど。2、30年前までは日本人の英語レベルは韓国人や中国人と変わらないレベルでした。それが30年経って、韓国人、中国人の英語力は伸びたのに、日本人だけ変わらない。だから、「国策として話させないようにしているとしか思えない」と言われたんだと思います。
中野 それはショッキング・・・。どうして日本人だけ英語が話せるようにならないのだと思いますか?

米倉 日本の中だけである程度うまくいけばいい、っていう意識があるんじゃないかなと思います。ガラパゴス現象というか。

中野 ビジネスでも何でも「英語が話せない」という理由でチャンスを逃すのはもったいないですよね。弊社では法人研修も行っているのですが、2020年の東京オリンピックに向けて「外国人のお客様に対応できるようになりたい」といった声が一般の社員の方たちからも直接以前よりもよく聞かれるようになりました。

中野 日本人は、コミュニケーションに必要なボキャブラリーをほとんど知っています。それを使って自分が言いたいことを瞬時に口に出すことさえできれば、日本人はもっと英語が話せるようになると思います。そういう想いから、English Core®を開発しました。

米倉 素晴らしいと思います。本当にこのメソッドに感動しました。この教材に出会えた人はラッキーですよ。
中野さんの心血を注いだEnglish Core®で英語コミュニケーション力を身につけ、どんどん世界に飛び出して、面白いことをやる日本人が増えてくれるといいなと思います。

米倉 今度アプリも出すんだね。すごいスピードで進化しているね。
日本人の英語にイノベーションを起こす中野さんの挑戦、期待してますよ!

中野 ありがとうございます。使命感を持って突き進みます!
Mr.グローバル、Mr.イノベーションの米倉先生にはこれからも沢山のことを教えて頂きたいです!
今日は本当にありがとうございました。

米倉誠一郎 井上義則

中野八芳園のグローバル化の必要性を実感したのはいつ頃ですか?

井上 昨年から本格的に実感するようになりました。外資系企業の大規模なイベントが行われた際に誰も英語で対応できないのを目の当たりにし、「これはまずいぞ」と実感しました。社員にとっても、英語に対して強い危機感を抱くきっかけになりました。

中野 英語力を高めるために、どんな取り組みから始めたんですか?

井上 中野先生との出会いからです。2015年ごろから「挑戦」をキーワードに組織改革を行ってきました。そんな中2016年夏に行われた中野先生の英語研修で、私が社員全員の前で英語プレゼンをしました。良いスタートを切れたと思います。

中野 井上総支配人がプレゼンする姿に、会場にいたみんなが感動していました。

井上 「英語は必要だ」と言っても、当の本人が英語を学んでいないと説得力がありませんよね。そこで、専務である私が緊張しながら英語でプレゼンする姿を社員に見せられたことで、私の本気が少しは伝わったのかな、と思います。

中野 その後社員の方々に変化は見られましたか?

井上 夏の英語研修は、「日本のおもてなしを世界に」というビジョンを社員と共有し、ビジョン達成のためには英語が必要だ、と再認識するきっかけにもなりました。
実際、研修以降は英語に対するやらされ感がなくなり、「みんなでチャレンジしていこう」という雰囲気が生まれました。

中野 嬉しいです。夏の研修以降も幹部の方々には継続して英語研修を受けて頂いていますが、皆さん休み時間にも英語で話していたり、積極的に英語を学んでいらっしゃいます。

井上 研修を受けている社員は外国人のお客様に対しても、相手が何を求めているのか、聞き取るべき箇所は分かるようになってきたと感じます。イベントでも、社員が外国人のお客様に臆することはなくなりましたね。意識的な面はずいぶん解消されていると思いますただ、この前は外国人の団体客に「お庭にどうぞ」とご案内するときに、英語が出てこなくて悔しい思いをした、という声もありました。

中野 フレーズを覚えているだけだと、そのフレーズが思い出せないだけでコミュニケーションがストップしてしまいます。「お庭にどうぞ」というご案内も自分の言葉で、どんな時でも作れるようになるといいですね。それを次のステップとして、2017年はやってきたいと思います。今研修を受けられている方々に引っ張っていってほしいです。

井上 中野先生の英語研修は、他の会社の研修と明らかに違います。多分その背景は、中野先生が海外の第一線でご活躍されてきたからだと思います。多くの英会話教室が、「こうすれば英語を簡単に覚えられる」と教えるだけなのに対し、中野先生はビジネスを円滑にするという視点を持っています。
あと中野先生は、日本の将来の成長を本気で考えていると感じます。日本を愛していて、日本の成長や課題を考えた時に、自分は何をやらなきゃいけないかと考えていらっしゃる。

中野 ありがとうございます。「日本を世界に」という点で強力な八芳園様のお手伝いができ、私たちもやりがいを感じています。
東京オリンピックまであと3年ですが、今後はどのように改革を進めて行かれる予定ですか?

井上 英語も含めて、とにかくいろいろなことに挑戦していくしかないと思っています。
逃げずに立ち向かい、やり遂げた企業が2020年まで残っているのだと思います。なんだかんだ言い訳して挑戦しない企業はなくなる、という覚悟でやっています。

中野 2020年以降、八芳園は日本のどんな分野でリードしていく組織になるのでしょうか?

井上 これまでもただのブライダルではなく「生涯式場」ということで、結婚式後もお客様に携わるという取り組みを行ってきました。近年はそれに食が加わり、ご家族の健康を育むサポートにも目が向くようになってきました。
それを含めて、ライフイベント事業としてイノベーションを起こしたいと思っています。

中野 どのように実現される予定ですか?

井上 実現のためには三本の柱が必要です。一つ目は、ホテルや式場事業において日本の中心的な存在となること。二つ目は、MICE、ビジネスイベントの構築。三つ目は、安心安全を徹底した、食のストレスフリーです。
また、2020年に向けてさらに多くの外国人の方が日本を訪れます。私たちは三本柱を実現し、さらに英語に挑戦することで、訪日外国人の方にも八芳園で日本の素晴らしさを体験していただきたいと思っています。そのために中野先生とEnglishCore®が必要不可欠です。
これからもパートナーとして、「日本のおもてなしを世界に」というビジョンに向かって進んでいきたいと思っています。

中野 そう言って頂けて光栄です。八芳園のビジョン実現のために、EnglishCore®で英語コミュニケーションをお手伝いしたいと思っています。2020年、そしてさらにその先に向かって、私たちも一緒に挑戦していきたいと思います。
今日は本当にありがとうございました。

利用者の乾燥

20代前半 男性 会社員 新卒1年目
「大学4年就活終了後、
就職までの時間にやっといてよかった」

就職活動のためにTOEICの勉強をし、かなり高得点をとることができました。
しかし、先輩から「入社までに何もしないと英語は忘れてしまう」とアドバイスを受け、
なにかやらなければいけないと思っていた時に、この教材に出会いました。
出てくる英語は、TOEICで出てるような難しいものではなく、
実際に今の会社にいる海外出身の社員が使っている
シンプルで実用的な英語です。だから、勉強していても飽きることがありませんでした。
この教材を使って学習していたおかげで、入社してからも英語を生かせている気がします。
配属先が決まり、英語を使用する部署に配属されたので、継続して学習し、
さらに仕事の場面で自分の英語力を生かしていきたいです!
数字だけのTOEIC高得点者で終わることなく、国際舞台で活躍できるビジネスマンに
なれるよう、本当のコミュニケーション能力を身につけていきたいです。

20代後半 社会人 女性
「英語を生かした職に就いてみたい。
キャリアアップに成功。」

前の会社に入社して、数年があっという間に経ち、転職を考え始めたのは1年前くらいです。
昔から英語を使った職に就いてみたいと思っていたものの、自分の英語力はそこまで高くないと、諦めていました。
せっかく転職するのなら、一度諦めた英語にもう一度挑戦し、英語を使った職に就きたいと思ったのですが、どの教材から手をつけていいかわからず、悩んでいました。いろいろ調べていると、”まずこの教材をやってみてから他の教材を手に取ってほしい”というこの教材のサイトを見て、購入。
スピーキングのトレーニングをしていたらリスニング力も向上。TOEICの点数も自然と上がりました。転職に成功して、いまは外資系の企業で働いています。
念願だった英語をつかった職に就けたこと、外資ならではの社風で働くことができ、毎日が充実しています。
今の会社で経験を積んで、さらにキャリアアップしたいと思います!

30代 男性 会社員
「仕事で使える英語力がやっと身についた」

もともと、英語を人前で臆さず話せるレベルにないものの、外資系企業のクライアントや海外との仕事が増え、短期間でビジネスに十分応用できるレベルの英会話力を身につけたいと思っていました。そんな時、友人の紹介で「English Core®」に出会いました。
はじめて手にした時は『英語の絶対感覚®』とは何なのかがあまりピンときませんでしたが、CDを聞いてみると「なるほど!」と腹落ちしました。「English Core®」では、ネイティヴがよく使うgetやdoやtakeといった動詞を使いこなし、日常からビジネスまで、自分の言いたいことを表現できる学習構造になっています。決して聞き流すものではなく、むしろどんどん英語を口に出す練習をします。これが1人でできるのは魅力的ですね。意外と話せないことが多いなという気づきがあり、やればやるほど自分の英語力が研ぎ澄まされていく実感を得ています。非常に良い意味での副産物としては、相手の英語がほぼ聞き取れるようになりました。
昔買って眠っていたビジネス英語書も、あの時はちんぷんかんぷんでしたが、いま開いてみるとすんなり吸収できている気がします。 「English Core®」で養った英語コミュニケーション力を、思いきりビジネスのシーンで生かしていきたいと思います。

40代 女性 母親
「主婦時代に勉強し、
英語を生かして社会復帰」

いつか自分も英語を話せるようになりたいと憧れていましたが、主婦として子育てや家族の世話に忙しく、なかなか挑戦する機会がありませんでした。子供たちも大きくなり、社会復帰したいと考えたときに、英語を生かして社会復帰しているママが増えているという記事を見て、この教材を始めることにしました。中学英語を使いこなして自由に英語が話せるようになると聞き、それならば、自分にもできるかもしれないと思ったんです。
一番初めにgetを学習した時は衝撃でした。「たった一つの動詞でこんなに沢山の意味やシチュエーションに使えるのか!」と目から鱗でした。専業主婦でしたので、一つのものを徹底的に使いまわすのは得意です。同じ感覚で英語を話せばいいのかと分かったときは、本当に嬉しかったです。
専業主婦生活最後の1年を学習期間に充て、無事再就職をすることができ、いまは家事・育児と仕事を両立しています。
何年も会社勤めから離れていた私ですが、そのギャップを感じることなく働くことが出来ています!

※写真はイメージです

ご購入特典
特典1 最速英語獲得アプリ 特典2 English Only版CD
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